精神科と心療内科の違い

精神科と心療内科って何が違うの?
なんとなく同じような意味合いで混同している方も多いと思いますが、意外とわかりやすく明確に分けることができます。

精神科とは?

精神科は、精神的な疾患(心そのものの病気)を扱う科です。
精神科の主な疾患としては、うつ病、統合失調症、依存症、双極性障害などが知られています。
目に見えない“心”を扱うため、スピリチュアルなイメージが強いですが、決して珍しい病気ではなく、誰もがなりうる病気です。
気分が落ち込む、無気力、眠れない、物事に集中できない、幻覚や妄想、無為自閉などの症状が精神疾患の特徴です。
また、昨今の芸能人のスキャンダルやニュースでも話題の薬物依存症やアルコール依存症、児童思春期のネット・スマホ依存症、虐待等によるPTSDなども精神科領域の病気となります。
精神疾患は身体的な異変や視覚的な症状が表れないため、画像検査や血液などの検査で確認することが難しいという特徴があります。


心療内科とは?

心療内科は、心身症(心の不安感などからくる身体的疾患)を扱う科です。
例えば、仕事のストレスから腹痛や下痢になった。家族間で悩みがあり胃潰瘍になった。緊張すると頭痛や高血圧が出るなど、多岐にわたります。精神科に比べると身近で誰でも一度は経験のある症状が多いのが特徴です。
精神科的な治療と内科的治療を組み合わせた治療が必要になることが多いです。


以上、精神科と心療内科の違いでした。

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看護師さんの転職時期(タイミング)について

お久しぶりです!
しばらく別のサイト構築でこちらはお休みしておりました。
放置しているとアクセスが一気に落ちてショック大です~。

そろそろ年度末が近づいてきましたね~。
この年度末で、退職・転職を考えている看護師さんも多いかと思います。

看護師さんに限らずですが、仕事を辞める時期って年度末の3月末が圧倒的に多いかと思います。
一般的に学校を卒業して就職するのが4月なので、3月末での退職が1年単位で切り良くなりますね。
また、多くの医療機関で決算月が3月となるため、入退職においてもキリの良いタイミングとなります。

でも、実は3月末で退職(転職)して4月入職ってすごく勿体ないんです!

結論からお伝えしますと、

  • 退職月は7月か12月がおすすめ
  • 入職月は9月か2月がおすすめ
  • タイミングは3年以上経過後

です。


ということで、

■ 3月末退職がもったいない理由


1.ボーナスを捨てる


ボーナスって過去の実績に応じて支給されるもので、多くの企業や医療機関では決算月を基準に半年ごとに算定します。
3月が決算月なら、10月~3月の6ヶ月間の勤務と業績に応じて夏の賞与が算定されます。冬の賞与は4月~9月の勤務と業績に応じて支給されるんです。
そして、ボーナス支給の大前提として、ボーナス支給日に“在籍していること”が絶対条件となります。
なので、当然のことながら3月末で退職した場合は、支給対象外です。さらに、次の職場でも夏の賞与支給時には、過去(算定期間)の勤務実績が無い為、夏のボーナスは支給されませんね。(または寸志程度)
看護師さんの平均的な年収で見ると、少なくとも40万~60万円ほどの差が出ることになります。
逆に、賞与を支払う経営者側の立場で考えれば、3月末で退職してくれればボーナスを支給しなくて済むので助かりますね。


2.ライバルが多い


多くの医療機関では、4月の採用人数の上限を予め設け、採用を行なっています。新卒で何人、足らずを既卒で補うと言った感じです。
新卒ナースは教育研修が必要で、且つ、すぐには戦力にならないため、一施設で採用できる人数には限界があります。
なので、新卒内定者が確定した段階で、その年の退職動向を見て、足らない部分は即戦力となる既卒者で補います。
ただし、採用できる人数は、コスト面や配属バランスなども考えて決定するため、限られた人数となります。
その限られた中途採用枠に出来るだけ良い人材、優秀な看護師さんを採用したいので、選考も慎重になり採用のハードルが高くなります。
4月に向けての転職は、ライバルが多く激戦となるため、どうしても4月入職を希望される方は早め早めの行動が肝心ですよ。


3.配属希望が通りにくい


次の就職先には切り良く4月からと考える人が多いと思いますが、4月って1年間で一番入職者が多い月となります。
看護師は採用人数の多い職種ですので、病院の規模にもよりますが新卒ナースだけでも数十人~100人規模で採用している病院も少なくありません。
そして、そこに皆さんのような既卒ナースも加わり、かなりの人数が一度に就職することになります。
そうなると、看護部での配属先の振り分けがなかなか大変な作業となります。
皆さんの希望を出来るだけ聞いてあげたいと思っても、100%の約束はできないものです。
なので、4月入職は配属希望が通りにくいタイミングとなります。やりたい看護、勉強したい分野があってせっかく転職しても、希望どおりに配属されないと少し残念ですよね。

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上記を踏まえ、結論に戻りますと、

退職月は、ボーナス支給月(7月か12月)が絶対おすすめです。
そして、転職先への入職は、9月か2月頃がライバルも少なくおすすめです。


※ 7月に夏の賞与をもらって7末退職、8月は夏休みとしてしっかりリフレッシュして、気候の落ち着く9月から心機一転する感じです。

※ 12月退職の場合は、ボーナス貰って年末退職、正月~1月いっぱいはゆっくり冬休み、2月から心機一転お仕事開始です。

特に真冬の2月は医療機関が一番忙しい時期であり、さらに人手不足がピークになる時期でもありますが、その分、次の職場ではとても歓迎されるはずです。もちろん、配属希望も通りやすいということになります。そして、4月の新人が入職してくる頃には職場にも慣れ、とても働きやすい立ち位置を確保することができます。

それと、2月や9月の入職なら最初に到来するボーナスも少しもらえる可能性が高いです。
各ボーナスの算定期間は病院等によって異なりますが、多くは年度ごとの過去6ヶ月です。
先にも述べましたが、

3月決算なら
10/1~3/31 の勤務実績 ⇒ 夏の賞与
4/1~9/30 の勤務実績で ⇒ 冬の賞与

という感じで計算する病院が多いです。
満額支給は難しいかもしれませんが、期間割りでの支給は期待できますよ。

できれば、次の転職先の算定期間も事前に確認しておいきたいですね。
直接は聞きにくいですが、転職サイト(紹介会社)経由なら気軽に聞けますよ。

と、そんな感じです。

最後に、3年以上というのは、退職金です。
加えて、経歴としても3年が節目となり、看護師としての自覚と責任も確立されてくる頃です。転職先での面接でも有利になりますね。
特に、今すでに2年以上勤務している方なら、3年経過するまであと少しです。せっかくなの退職金は貰っておいた方が、後々助かりますよ。


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今、ヘルパー・介護求人がアツイ!看護師よりも看護助手の需要急増中!?

株式会社グッピーズさんから発表された採用難易度ランキングがとても興味深いので、シェアさせてもらいます。


医療業界 採用難易度ランキング


採用難易度ランキング

※引用:株式会社グッピーズ


医療事務の採用難易度を1倍とし、それに比べて各職種が何倍難しいか数値化したとのことです。

昨今の少子高齢化により医療業界の需要が増大しておりますが、注目すべきは、ヘルパー・介護職。なんと、医師、薬剤師に続いて採用難易度 3位!(175倍)
ここ数年、ヘルパー・看護助手・介護福祉士などの需要が急増しているようです。
介護職は資格取得のハードルが低く、看護助手などは無資格でも従事できる職業でもあるため、賃金相場が総じて低く、誰でも応募できる仕事でありながら、これらの職をプロとして目指す若い働き手が特に不足していると推測できます。また、世の中の景気が良くなれば他業界に人材が流れてしまい、介護職の採用はさらに激戦となります。(今、2020年のオリンピックに向けて、日本の景気は上昇傾向にあるため、これから数年間は介護職の業界離れが心配です。)

今後、ヘルパー・介護職の需要はどんどん増大し、無資格の看護助手なども業務範囲が拡大されると予想されています。
そうなれば、逆に頭数としての看護師の需要は減少して行き、看護師の給与や待遇面も下降していく懸念が生じますね。(現実、国公立系や独立行政法人に移行した医療機関などは給与や賞与の条件が下がっています。)そして、その分(コスト)を看護助手や介護スタッフの賃金アップや待遇改善に充てて、看護師よりもコストが安いヘルパーや介護スタッフの労働力を増やしていく方向に動いていくのではないでしょうか。






逆に看護師の採用難易度はというと、昨年は4位だった看護師の採用難易度が、今年に至っては9位まで下落しております。
看護師の人材不足はまだまだ解消されたわけではありませんが、偏りはあるものの一時のピークは脱し、過労働を強いられるような職場も少なくなったように思います。これは、看護科のある大学などが急増し、看護学生・看護師人口が増加していることと、7対1病棟の減少、地域包括ケアや在宅への移行を踏まえた介護職やリハビリ職で人手を補っていく流れが影響しているものと思われます。

看護助手やヘルパーさんの業務範囲が拡大されれば、看護師としての仕事は楽になりますが、その分、看護師の求人ニーズは減り、給与・待遇面も今ほど期待は出来なくなるかもしれません。
そして、より高度な技術や経験を持った看護師や、介護スタッフを纏める管理職として対応できる看護師が必要とされてくるのではないでしょうか。

今、介護のお仕事を探されている方、これから介護の道を選択される方、介護・ヘルパー職は超売り手市場で働き手が職場を選べる状況です。そして、今後の社会でもっとも求められる人材になると思います。正直、看護師ほどの好待遇はまだまだ期待はできませんが、最低賃金も毎年上がり、最低賃金(時給)1000円も目前まで迫っています。介護職の賃金・待遇も徐々に改善はされていくことを期待しましょう。

看護師さんも選ばれし看護師となるために、日々勉強ですね。そして、これから看護師を目指される方も、安易な気持ちで看護師を目指したりしないよう、しっかり自分の適性や将来を考えて、“覚悟して”看護師国家資格に挑んでください。


介護福祉士の声で生まれた【介護求人ガイド】










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看護部長の悩みは「看護師のリストラ」!?今後の看護師就職事情

近年、看護科のある大学等が急増し、看護学生および看護師の人口も急増しております。
特に大阪や福岡等では看護師の充足感が顕著であり、新卒者の就職が厳しい状況になりつつあります。第一希望の病院で落とされる学生も増えており、学校担当者も想定外で就職対応に焦りを感じているとのこと。

事実、昨今では関東より関西や福岡等の方が、学生の就活が早期化しており、多くの病院では早々に募集定員に達し、夏休み前には締め切るという所が多くなっております。

とはいえ、採用に苦戦している病院も多いのが実情。潤っている病院は一定規模の急性期病院や大学病院、人気病院に偏りがあるようですね。

そんな中、東京や関東エリアの首都圏においては、全国から多くの看護師・看護学生が就職しているにも関わらず、看護師不足は解消どことろか、以前より深刻になっています。
有名な一流大学病院でさえ、苦戦しているところが多いです。

なぜでしょう。。。

看護師さんにとっては、 看護師不足=求人が多い=就職・転職に有利(給与相場も上がる) 、というメリットもありますが、やはり現場の看護師数が潤わないと一人あたりの負担が大きくなり、貴重な戦力が退職してしまうという悪循環に陥ってしまいます。

そもそも、東京・首都圏は人口が多い分、病院・医療関連施設も多く、山手線の沿線等では有名大学病院など大規模病院が集中している等、近隣での看護師争奪戦が激しい環境にあると言うのも原因の一つでしょう。
(関西では、大学病院等がどちらかというと郊外に分散しており、アクセス的な難はありますが、ご近所同士の看護師争奪戦が起きにくいのかもしれません。)

また、地方からの流入が減少している点も考えられます。
地元志向の学生が増えており、最初は無理せず家族のサポートがある地元での就職を希望する学生が多くなっております。一昔前より交通網も発達し、東京や首都圏へのアクセスが便利になった分、わざわざ東京で就職しなくても、地元からいつでも気軽に都会に行けるという理由も考えられますね。

さらに、関東エリアは、関西や他のエリアに比べ、人口集中エリアが広いことも要因の一つ。
東京都内はもちろん、その近隣の県、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、山梨県・・・など、いわゆる首都圏に主要都市が広範囲にあり、人口集中エリアが広く、そのエリア内に大規模病院が集中して多く点在しているため、まだまだ看護師さんは足らず、全く追いついていない状況であると言えます。

関西では人口集中エリアが大阪・神戸くらいでしょう。それも、市内(大阪市・神戸市)という狭い範囲に集中していますね。京都も人気ですが、どちらかというと観光メインで、人口集中エリアとは言えないです。
そして、九州では福岡(博多)、東海・中部では名古屋、中国地方なら広島、といった感じでしょうか。

福岡には九州全土と中国地方の一部から看護師が集まり、かなり以前から充足傾向にあります。

名古屋も主要な大病院が限られており、比較的充足しつつあるようです。

東北の一部の地域については、やはり震災の影響が今も残っており、看護師は不足しております。

それ以外のエリアは、そもそも病院・医療施設の数が首都圏とは雲泥の差で少ない為、かなり充足感が出て来ております。
例えば、北海道。
北海道は、看護学校が道内だけで54校と多く、年間の卒業者数も2700人程とかなり多くなっております。さらに、県外就職率が11%(H27年)と全国でもダントツで低く、道内に残って就職する学生が多い為、看護師の充足傾向が高いです。

また、四国などは、四国内の国公立病院や実習先での採用枠が非常に少なく、徳島の大学担当者によると、県内は求人が少ない為、県外就職を強く勧めざるを得ないと話しておりました。


「看護師なら就職は安心」という考えはもう古い?


と、そんな感じの看護師就職事情、5年前・10年前の状況とは大きく変わって来てますね。

今も看護師不足が謳われている記事なども見かけますが、どちらかというと関東・首都圏に限定された情報かもしれません。
もちろん、どのエリアにおいても看護師の確保に苦戦している病院なども多くあり、やはり、人気の病院等に偏りはあるのも事実です。

とりあえず、東京・首都圏においては、しばらくは売り手市場が続きそうなので、就職について心配は要らなそうです。
が、しかし、それ以外のエリアについては油断は禁物です。

看護師なら就職は安心!という考え方はもう古いかもしれません。
東京でも看護師が充足する日も近いかもしれませんよ。
10年後、看護部長の悩みは「看護師のリストラ」というような話も聞きます。

どんなエリアでも、選ばれし看護師として自分が行きたい病院に確実に就職したいなら、しっかり気を引き締めて就活しないとですね!




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看護roo!派遣サービス

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看護roo!(カンゴルー)は、看護師の転職支援においてはトップクラスの実績を持つ老舗企業。
多くの看護師さんがお世話になっていることと思います。

その看護roo!が派遣もお世話してくれるとのことで、転職予定の看護師さんにはとてもいいかもです。

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1年間何もせずに過ごすのは勿体ないしお金も減る一方。年金や税金、健康保険のことも良く分からなくて不安。かといって本気で働くのもしんどいし・・・。

そんな時、看護roo!なら、常勤での就職活動もお世話してもらいながら、気楽に稼げる派遣の紹介もしてもらえる!
もちろん、派遣でも社会保険等しっかり完備しています。

とても便利なサービスだと思います。

他にも、ある病院に常勤でいきなり就職するのは不安感があったりする場合、試しに半年間だけ派遣で働いてみる
で、良かったらそのまま常勤に切り替えて正規に就職するってことも可能になります。

また、オペ室は経験無いけど興味があるので派遣で試してみたい

とか、

経験のない科に就職が決まっているけど、入職する前に派遣で軽く経験しておきたい

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直接雇用のパートや非常勤より1.5倍~2倍の時給設定が普通です。

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かんごっぴ

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看護師紹介会社のコーディネーターから看護師に転身。現在は某病院の看護部サポート室で看護師の採用や新人教育・フォローを担当しています。

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